格安SIMに乗り換えました(LINE モバイル)

なんでLINEモバイルにしたのか?

多くの格安SIMがある中で、なぜ私がLINE モバイルにしたのか

それは大きなポイントがLINE@を利用出来る(年齢認証が出来る)

LINE@に登録してくれた方へ優先的に情報を発信していますので
私は年齢認証が出来ることがMASTな条件でした。

年齢認証が出来る格安SIMは?

Y Mobile(ワイモバイル)

LINE Mobile(ライン モバイル)

の2択でした。

回線の速さ だとUQかY Mobileが速いみたいでした。

速度が速くて、年齢認証が使えるとなると、Y mobile です。

しかし、私は今回LINE モバイルにしましたが、遅いとは感じでいません。
今の所 特に不便ではないです。

それは通常 別でWifiを持っているのでそちらの電波を掴んでいるからかもしれないです。

LINEモバイルに変更した理由は

長い目でのランニングコストです。

家電量販店で、執拗にY mobileを勧めまられました。

同じ3G 10分話し放題で検証してみましょう

Yモバイルは、1480円を強調していますがこれは、家のWIFIもソフトバンクにした場合

実際には、1980円が1年間 1年後13ヶ月目から2980円になります。


LINEモバイルは、3G 音声通話付き 1680円

オプション 10分かけ放題 880円 合計2570円

しかも今はキャンペーン中で3ヶ月間 基本料が300円 (2019年3月1日現在)

3G 10分話し放題 だけで比べてみた場合

Y mobile

1年目 1,980円×12ヶ月=23,760円

2年目2,980円×12ヶ月=35,760円+1年目23,760円=59,520円

LINEモバイル

1年目 300円×3ヶ月+1690円×9ヶ月+880円×12ヶ月=26,670円

2年目 (1690円+880円)×12ヶ月=30,840円+1年目 26,670円=57,510円

2年目以降 LINEモバイルの方が安くなります。

また、あんまり電話をかけない人は10分はなし放題をつけなければもっと安いです。

LINEモバイルの通話料は20円/30秒 ですがいつでも電話というアプリから発信すると半額の10円/30秒 になります。

つまり1分20円ですので、880円÷20円=44分以上 電話をかけない人は
オプションを外す事でもっと安くなります。

結論:私はLINEの年齢認証と料金プラン SNSフリーという点からLINEモバイルにしましたが、
自分にあったMVNO業者を選択すれば固定コストの通信費を削減する事が出来ます。

LINEモバイルの加入はこちらから簡単に申込可能です。

現在のキャリアに連絡して、MNP予約番号を聞いてから申込するだけです。

お使いのスマホのSIMのサイズなども確認して下さい。

LINEモバイル

解約違約金が約10,000円くらいかかりますが月のスマホ代が7,000円したら
2,000円になれば1ヶ月で5,000円コストカットになります。

2ヶ月で元は取れますよ。

以前書いた記事:格安モバイルを様々な視点から考えて見た
も参考にして下さい

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